1989.6.5 全日本プロレス 鶴龍戦において何故勝者天龍は握手に応じなかったのか?

もうすぐ引退を迎える天龍源一郎。
その偉大なる足跡を振り返るにあたり、避けて通れないのは永遠のライバル・ジャンボ鶴田との3冠統一ヘビー級選手権である。
その中でも屈指の名勝負である、1989年6月5日のそれの名シーンについて考察したい。

プロレスは、その背中に男の人生が見え、我々の心を激しく揺さぶります。
プロレス万歳。
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